伊達市はMDDの利用者に対し、イベントの相談(各種手配、照明、音響を安価に利便性良く提供)
してきた
生涯学習課は
誰がやっても運営できるMDD、属人性に頼らない運営体制を目指し?
運営を担ってきた職員を2名も不採用にすれば運営の継続性は不可能になるのは自明
トップページで、述べたように「今まで育ててきた文化事業を切り捨てて自主事業をしない貸館でいい」という組織としての意思がなければ、こんな乱暴なことはできない
「採用」「不採用」は基準にのっとり厳正に審査・評価した結果なので、致し方なしというのが彼らの言い分だろう
しかし、他に応募者もなく特段のことがなければ継続採用が合理的であるのも自明
本年1月早々に、生涯学習課で音響、照明のできる人材募集を個別に声掛けしているけどどうなっているのと心配する声が寄せられ
その後、照明、音響の関係者から同様の情報が多数寄せられた
今まで、勤めていたものが突然不採用となれば、生活、人生に大変な影響が出る
ましてや、代わりを個別に声掛けをしてまで自分を落とそうと策謀されれば、精神的ダメージは計り知れない
悪意をもって人事を進めた疑いが強いことを